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ありふれた奇跡、愛でれば無限

  • 5月3日
  • 読了時間: 2分



フロアのカウンターから2階への階段スペース


4月17日、吉祥寺 STAR PINE’S CAFEでの「中尾諭介 弾き語りワンマン 始業2026〜ありふれた奇跡、愛でれば無限〜 」が無事に終了し半月が経ちました。


Instagramの方では少し綴った想いがありましたが、せっかくなので展示風景をここにまとめておこうと思います。

(リハ時間に一人で設営していたので、あんまり丁寧に撮れませんでしたが)


私は合計16点の写真(A2サイズ3点、A3サイズ1点、A4サイズ12点)を展示させていただきました。

私は撮影する時、できれば忍者のように居たいと思っていて⋯

そして大変な思いをしてせっかく撮らせてもらった作品たちを、やっぱりたくさんの人に届けたいと常々考えています。


今回はブッキングの昌平さんに事前にご相談させていただき、実現することができました。

もうGBではないから、照明のNさんも音響のYさんもいないんだなぁ⋯と

また新しい場所で新しい信頼関係を作っていかなければならないんだなぁとふと感じる瞬間もありました。


観ていただいた方から生の声をいただいたりして、それもまたカメラマン冥利に尽きるといいますか、たった1日で剥がしてしまうとしても実現できてよかったと心から思いました。関係者の皆様に深くお礼申し上げます。


ありがとうございました。今後ともよろしくお願いいたします。   木村真澄


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